お子さんの知らんぷりと庭園でスモールバスケットボールのディフェンス稽古をしたこと

今日は土曜日なのに、息子は小学生へ登校日光であった。普段は実に午前の知らんぷりができないので、今日は良い機会だから、私が午前の知らんぷりを行った。間隔よりちょっぴり手早く外に出て、耳よりバスケットボールのディフェンスの勉強をやった。息子は腰を落として綺麗なスタイルでディフェンスの動きをやった。それには驚いた。思っていたより、うまくなっているのだなと思った。ボールを使ってドリブルをすると間近トラブルになるので、ボールなしで私がオフェンス役、息子がディフェンス役になり、1対1をやった。課程にしっかり入るんだよと授けるながら10パイぐらい行った。おんなじ通学班の近所の子供たちが迎えにきたので、ディフェンスの勉強を切り上げて見送った。今日は息子のランクで、課外講義がいるようで、塾の人目をランクでまわるイベントがあるようだ。そのため、ドキドキで塾に向かって言う。息子が失せるまで、裏道に立って見送った。後姿を見ながらはからずも思ったのだが、身の丈がはなはだ伸びた感じがした。息子の進展を確認できてうれしかった。

舛添ちゃんの世間復職には結構年月が罹りみたい

まさかの人並み外れたエネルギーを見せつけていたあの舛添さんが涙を見せるは信じられませんでしたが、予め護身に走ろうとすると人類は誰でもああなってしまうのでしょうか。
今更言っても仕方ないは思うのですが、気掛かり化した時点ですっと辞表を出すべきだったと思います。その方が潔く言えるし得だったでしょう。
そうしておけば色んな気掛かりをこれでもかとばかりに世間にばらされることもなかったのではと思いますが、知事の身許に留まりたいバイタリティが強すぎて自分墓穴を掘ってしまったようです。
人の為に押し出す涙は良く見えますが追い詰められた自らの為に流す涙には最初銭の甲斐も見いだせないような気がします。
誰かが、もう終わりねと言っていましたが、実に終わり方も穏便ではないノリを見ると、世間復職までにはなかなか時間を要するのではないかという気がしますし、芸能界復帰するも、出れるのは様々くらいではないでしょうか、そんなに思うとかなり残念なのですが、
でも延々と舛添君には楽しませてもらいましたので、最後はふと見た目悪かったのですがとりあえずは感謝の意を込めて悩み氏でしたと言いたい気分です。